株式会社アクシーズ - 第3四半期報告書_20180508161330

株式会社アクシーズがEDINETに提出した「第3四半期報告書_20180508161330」です。

 

 

独立監査人の四半期レビュー報告書

 

 

2018年5月9日

株式会社アクシーズ

取締役会 御中

 

有限責任監査法人トーマツ

 

 

指定有限責任社員

業務執行社員

 

公認会計士

川畑 秀二   印

 

 

指定有限責任社員

業務執行社員

 

公認会計士

川畑 秀和   印

 

  当監査法人は、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、「経理の状況」に掲げられている株式会社アクシーズの2017年7月1日から2018年6月30日までの連結会計年度の第3四半期連結会計期間(2018年1月1日から2018年3月31日まで)及び第3四半期連結累計期間(2017年7月1日から2018年3月31日まで)に係る四半期連結財務諸表、すなわち、四半期連結貸借対照表、四半期連結損益計算書、四半期連結包括利益計算書及び注記について四半期レビューを行った。

 

四半期連結財務諸表に対する経営者の責任

  経営者の責任は、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期連結財務諸表の作成基準に準拠して四半期連結財務諸表を作成し適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない四半期連結財務諸表を作成し適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。

 

監査人の責任

  当監査法人の責任は、当監査法人が実施した四半期レビューに基づいて、独立の立場から四半期連結財務諸表に対する結論を表明することにある。当監査法人は、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期レビューの基準に準拠して四半期レビューを行った。

  四半期レビューにおいては、主として経営者、財務及び会計に関する事項に責任を有する者等に対して実施される質問、分析的手続その他の四半期レビュー手続が実施される。四半期レビュー手続は、我が国において一般に公正妥当と認められる監査の基準に準拠して実施される年度の財務諸表の監査に比べて限定された手続である。

  当監査法人は、結論の表明の基礎となる証拠を入手したと判断している。

 

監査人の結論

  当監査法人が実施した四半期レビューにおいて、上記の四半期連結財務諸表が、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期連結財務諸表の作成基準に準拠して、株式会社アクシーズ及び連結子会社の2018年3月31日現在の財政状態及び同日をもって終了する第3四半期連結累計期間の経営成績を適正に表示していないと信じさせる事項がすべての重要な点において認められなかった。

 

利害関係

  会社と当監査法人又は業務執行社員との間には、公認会計士法の規定により記載すべき利害関係はない。

 

以  上

 

 

(注)1.上記は四半期レビュー報告書の原本に記載された事項を電子化したものであり、その原本は当社(四半期報告書提出会社)が別途保管しております。

2.XBRLデータは四半期レビューの対象には含まれていません。

 

E00009-000 2018-05-09

【表紙】

 

【提出書類】

四半期報告書

【根拠条文】

金融商品取引法第24条の4の7第1項

【提出先】

九州財務局長

【提出日】

2018年5月9日

【四半期会計期間】

第56期第3四半期(自 2018年1月1日 至 2018年3月31日)

【会社名】

株式会社アクシーズ

【英訳名】

AXYZ Co.,Ltd.

【代表者の役職氏名】

代表取締役社長  伊地知 高正

【本店の所在の場所】

鹿児島県鹿児島市草牟田二丁目1番8号

【電話番号】

099(223)7385(代表)

【事務連絡者氏名】

常務取締役  榊 茂

【最寄りの連絡場所】

鹿児島県鹿児島市草牟田二丁目1番8号

【電話番号】

099(223)7385(代表)

【事務連絡者氏名】

常務取締役  榊 茂

【縦覧に供する場所】

株式会社東京証券取引所

(東京都中央区日本橋兜町2番1号)

 

E00009 13810 株式会社アクシーズ AXYZ Co.,Ltd. 企業内容等の開示に関する内閣府令 第四号の三様式 Japan GAAP true CTE 2017-07-01 2018-03-31 Q3 2018-06-30 2016-07-01 2017-03-31 2017-06-30 1 false false false E00009-000 2016-07-01 2017-03-31 jpcrp_cor:ReconcilingItemsMember E00009-000 2016-07-01 2017-03-31 jpcrp040300-q3r_E00009-000:FoodbusinessReportableSegmentsMember E00009-000 2016-07-01 2017-03-31 jpcrp040300-q3r_E00009-000:FoodserviceReportableSegmentsMember E00009-000 2016-07-01 2017-03-31 jpcrp_cor:ReportableSegmentsMember E00009-000 2017-07-01 2018-03-31 jpcrp_cor:ReconcilingItemsMember E00009-000 2017-07-01 2018-03-31 jpcrp_cor:ReportableSegmentsMember E00009-000 2017-07-01 2018-03-31 jpcrp040300-q3r_E00009-000:FoodserviceReportableSegmentsMember E00009-000 2017-07-01 2018-03-31 jpcrp040300-q3r_E00009-000:FoodbusinessReportableSegmentsMember E00009-000 2018-05-09 E00009-000 2018-03-31 E00009-000 2018-01-01 2018-03-31 E00009-000 2017-07-01 2018-03-31 E00009-000 2017-03-31 E00009-000 2017-01-01 2017-03-31 E00009-000 2016-07-01 2017-03-31 E00009-000 2017-06-30 E00009-000 2016-07-01 2017-06-30 iso4217:JPY xbrli:shares xbrli:pure iso4217:JPY

第一部【企業情報】

第1【企業の概況】

1【主要な経営指標等の推移】

回次

第55期

第3四半期連結

累計期間

第56期

第3四半期連結

累計期間

第55期

会計期間

自2016年

7月1日

至2017年

3月31日

自2017年

7月1日

至2018年

3月31日

自2016年

7月1日

至2017年

6月30日

売上高

(百万円)

14,028

14,678

18,802

経常利益

(百万円)

2,323

2,469

3,058

親会社株主に帰属する四半期(当期)純利益

(百万円)

1,505

1,709

1,960

四半期包括利益又は包括利益

(百万円)

1,538

1,698

1,996

純資産額

(百万円)

10,116

12,020

10,575

総資産額

(百万円)

12,833

14,703

13,777

1株当たり四半期(当期)

純利益

(円)

267.99

304.33

349.02

潜在株式調整後1株当たり

四半期(当期)純利益

(円)

自己資本比率

(%)

78.8

81.8

76.8

 

回次

第55期

第3四半期連結

会計期間

第56期

第3四半期連結

会計期間

会計期間

自2017年

1月1日

至2017年

3月31日

自2018年

1月1日

至2018年

3月31日

1株当たり四半期純利益

(円)

82.23

98.84

 (注)1.当社は四半期連結財務諸表を作成しておりますので、提出会社の主要な経営指標等の推移については記載しておりません。

2.売上高には、消費税等は含んでおりません。

3.潜在株式調整後1株当たり四半期(当期)純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。

2【事業の内容】

 当第3四半期連結累計期間において、当社及び当社の関係会社が営む事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社における異動もありません。

第2【事業の状況】

1【事業等のリスク】

 当第3四半期連結累計期間において、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更があった事項は、次のとおりです。変更箇所は下線で示しており、変更箇所の前後について記載を一部省略しております。

 なお、文中の将来に関する事項は、当四半期連結会計期間の末日現在において当社グループ(当社及び当社の関係会社)が判断したものであります。

 また、以下の見出しに付された項目番号は、前事業年度の有価証券報告書における「第一部  企業情報  第2  事業の状況  4  事業等のリスク」の項目番号に対応したものです。

(前略)

(5)食品の安全性の確保および関係法令について

(中略)

 さらに流通過程においても品温管理等安全管理を徹底しておりますが、万が一、鳥インフルエンザ等の疫病又は食中毒等不測の事態が生じた際には、企業の信用や業績に大きな影響を及ぼす可能性があります。

2【経営上の重要な契約等】

 当第3四半期連結会計期間において、経営上の重要な契約等の決定又は締結等はありません。

3【財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析】

 文中の将来に関する事項は、当四半期連結会計期間の末日現在において当社グループ(当社及び当社の関係会社)が判断したものであります。

(1)業績の状況

 当第3四半期連結累計期間におけるわが国経済は、企業収益や雇用・所得環境の改善が進み緩やかな回復が見られるものの、米国の政策運営や北朝鮮問題をはじめとする地政学的リスクと長期金利上昇への懸念によって生じる株価・為替相場の不規則な動きから、景気の下振れリスクが多数存在し、先行き不透明な状況が続いております。

 鶏肉業界におきましては、他畜種の価格低迷等による需給軟調の動きから、鶏肉相場は下落しております。また、主要製造コストである飼料価格の高騰や人件費等の上昇による生産コスト増加に対応するため、鶏肉製造においては一段の効率化や省力化が求められております。

 このような状況の中、当社グループの業績は、売上高146億78百万円(前年同四半期比4.6%増)となりました。利益面につきましては、営業利益23億98百万円(同6.0%増)、経常利益24億69百万円(同6.3%増)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は17億9百万円(同13.6%増)となりました。

 

 セグメントの業績は、次のとおりであります。

①食品

 食品事業におきましては、肥育部門で最新鋭の大型肥育施設が稼働し生産数量が増加いたしました。鶏肉加工部門においては、生産工程の歩留り向上に努めた結果、出荷数量を増加させることができました。この結果、売上高は127億11百万円(前年同四半期比6.5%増)、セグメント利益は21億88百万円(同6.2%増)となりました。

 

②外食

 外食事業におきましては、外食店舗を閉鎖しましたが、コストの減少により利益率の改善が見られました。この結果、売上高は19億66百万円(前年同四半期比6.2%減)、セグメント利益は2億7百万円(同3.7%増)となりました。

 

 

(2)財政状態の分析

 当第3四半期連結会計期間末における財政状態は、前連結会計年度末に比べ以下のとおりとなりました。

(資産)

 当第3四半期連結会計期間末における資産合計は、前連結会計年度末と比べ9億25百万円増加し、147億3百万円となりました。これは主に、現金及び預金が4億61百万円、受取手形及び売掛金が2億22百万円増加したこと等によるものであります。

(負債)

 当第3四半期連結会計期間末における負債合計は、前連結会計年度末と比べ5億19百万円減少し、26億82百万円となりました。これは主に、未払法人税等が4億25百万円減少したこと等によるものであります。

(純資産)

 当第3四半期連結会計期間末における純資産合計は、前連結会計年度末と比べ14億45百万円増加し、120億20百万円となりました。これは主に、利益剰余金が14億56百万円増加したこと等によるものであります。

 

(3)事業上及び財務上の対処すべき課題

 当第3四半期連結累計期間において、当社グループの事業上及び財務上の対処すべき課題について重要な変更及び新たに生じた課題はありません。

(4)研究開発活動

 当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発費の金額は、88百万円であります。

 なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。

第3【提出会社の状況】

1【株式等の状況】

(1)【株式の総数等】

①【株式の総数】

種類

発行可能株式総数(株)

普通株式

19,350,000

19,350,000

 

②【発行済株式】

種類

第3四半期会計期間末現在発行数(株)

(2018年3月31日)

提出日現在発行数(株)

(2018年5月9日)

上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名

内容

普通株式

5,617,500

5,617,500

東京証券取引所

JASDAQ

(スタンダード)

単元株式数

(100株)

5,617,500

5,617,500

 

(2)【新株予約権等の状況】

 該当事項はありません。

(3)【行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等】

該当事項はありません。

(4)【ライツプランの内容】

 該当事項はありません。

(5)【発行済株式総数、資本金等の推移】

年月日

発行済株式総数増減数

(株)

発行済株式総数残高(株)

資本金増減額(百万円)

資本金残高(百万円)

資本準備金増減額

(百万円)

資本準備金残高(百万円)

2018年1月1日~

2018年3月31日

5,617,500

452

428

 

(6)【大株主の状況】

 当四半期会計期間は第3四半期会計期間であるため、記載事項はありません。

(7)【議決権の状況】

 当第3四半期会計期間末日現在の「議決権の状況」については、株主名簿の記載内容が確認できないため、記載することができないことから、直前の基準日(2017年12月31日)に基づく株主名簿による記載をしております。

①【発行済株式】

2018年3月31日現在

 

区分

株式数(株)

議決権の数(個)

内容

無議決権株式

議決権制限株式(自己株式等)

議決権制限株式(その他)

完全議決権株式(自己株式等)

(自己保有株式)

 普通株式   1,600

完全議決権株式(その他)

 普通株式 5,615,300

56,153

単元未満株式

 普通株式    600

1単元(100株)未満の株式

発行済株式総数

5,617,500

総株主の議決権

56,153

 (注) 「単元未満株式」欄の株式数には、当社所有の自己株式8株が含まれております。

②【自己株式等】

2018年3月31日現在

 

所有者の氏名又は名称

所有者の住所

自己名義所有株式数(株)

他人名義所有株式数(株)

所有株式数の合計(株)

発行済株式総数に対する所有株式数の割合(%)

(自己保有株式)

株式会社アクシーズ

鹿児島市草牟田二丁目

1番8号

1,600

1,600

0.03

1,600

1,600

0.03

 

2【役員の状況】

 該当事項はありません。

 

第4【経理の状況】

1.四半期連結財務諸表の作成方法について

 当社の四半期連結財務諸表は、「四半期連結財務諸表の用語、様式及び作成方法に関する規則」(平成19年内閣府令第64号)に基づいて作成しております。

 

2.監査証明について

 当社は、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、第3四半期連結会計期間(2018年1月1日から2018年3月31日まで)及び第3四半期連結累計期間(2017年7月1日から2018年3月31日まで)に係る四半期連結財務諸表について、有限責任監査法人トーマツによる四半期レビューを受けております。

1【四半期連結財務諸表】

(1)【四半期連結貸借対照表】

 

 

(単位:百万円)

 

前連結会計年度

(2017年6月30日)

当第3四半期連結会計期間

(2018年3月31日)

資産の部

 

 

流動資産

 

 

現金及び預金

5,424

5,886

受取手形及び売掛金

1,678

1,901

製品

323

459

仕掛品

270

249

原材料及び貯蔵品

597

500

その他

372

418

貸倒引当金

0

0

流動資産合計

8,666

9,414

固定資産

 

 

有形固定資産

 

 

建物及び構築物(純額)

539

608

工具、器具及び備品(純額)

1,400

1,601

土地

2,353

2,353

その他(純額)

175

108

有形固定資産合計

4,470

4,672

無形固定資産

5

33

投資その他の資産

 

 

投資その他の資産

636

582

貸倒引当金

0

0

投資その他の資産合計

635

582

固定資産合計

5,110

5,288

資産合計

13,777

14,703

負債の部

 

 

流動負債

 

 

買掛金

519

331

短期借入金

1

未払金

1,152

1,208

未払法人税等

714

288

賞与引当金

78

役員賞与引当金

21

その他

181

233

流動負債合計

2,589

2,142

固定負債

 

 

社債

35

35

役員退職慰労引当金

131

112

退職給付に係る負債

165

164

その他

279

227

固定負債合計

613

540

負債合計

3,202

2,682

純資産の部

 

 

株主資本

 

 

資本金

452

452

資本剰余金

428

428

利益剰余金

9,614

11,071

自己株式

1

1

株主資本合計

10,494

11,950

その他の包括利益累計額

 

 

その他有価証券評価差額金

80

70

その他の包括利益累計額合計

80

70

純資産合計

10,575

12,020

負債純資産合計

13,777

14,703

 

(2)【四半期連結損益計算書及び四半期連結包括利益計算書】

【四半期連結損益計算書】
【第3四半期連結累計期間】

 

 

(単位:百万円)

 

前第3四半期連結累計期間

(自 2016年7月1日

 至 2017年3月31日)

当第3四半期連結累計期間

(自 2017年7月1日

 至 2018年3月31日)

売上高

14,028

14,678

売上原価

8,597

9,072

売上総利益

5,430

5,605

販売費及び一般管理費

3,166

3,206

営業利益

2,264

2,398

営業外収益

 

 

受取利息

1

1

受取配当金

4

4

持分法による投資利益

1

受取家賃

22

23

為替差益

6

受取保険金

19

34

その他

12

15

営業外収益合計

67

80

営業外費用

 

 

支払利息

0

0

持分法による投資損失

3

為替差損

7

その他

4

1

営業外費用合計

8

9

経常利益

2,323

2,469

特別利益

 

 

補助金収入

33

54

特別利益合計

33

54

特別損失

 

 

固定資産除却損

16

固定資産圧縮損

33

54

特別損失合計

33

71

税金等調整前四半期純利益

2,323

2,453

法人税、住民税及び事業税

807

812

法人税等調整額

10

68

法人税等合計

818

743

四半期純利益

1,505

1,709

非支配株主に帰属する四半期純利益

親会社株主に帰属する四半期純利益

1,505

1,709

 

【四半期連結包括利益計算書】
【第3四半期連結累計期間】

 

 

(単位:百万円)

 

前第3四半期連結累計期間

(自 2016年7月1日

 至 2017年3月31日)

当第3四半期連結累計期間

(自 2017年7月1日

 至 2018年3月31日)

四半期純利益

1,505

1,709

その他の包括利益

 

 

その他有価証券評価差額金

33

10

その他の包括利益合計

33

10

四半期包括利益

1,538

1,698

(内訳)

 

 

親会社株主に係る四半期包括利益

1,538

1,698

非支配株主に係る四半期包括利益

 

【注記事項】

(四半期連結キャッシュ・フロー計算書関係)

 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。

 

前第3四半期連結累計期間

(自  2016年7月1日

至  2017年3月31日)

当第3四半期連結累計期間

(自  2017年7月1日

至  2018年3月31日)

減価償却費

385百万円

391百万円

 

(株主資本等関係)

Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2016年7月1日 至 2017年3月31日)

配当に関する事項

1.配当金支払額

 

(決議)

株式の種類

配当金の総額
(百万円)

1株当たり
配当額
(円)

基準日

効力発生日

配当の原資

2016年9月21日
定時株主総会

普通株式

196

35.00

 2016年6月30日

 2016年9月23日

利益剰余金

 

2.基準日が当第3四半期連結累計期間に属する配当のうち、配当の効力発生日が当第3四半期連結会計期間の末日後となるもの

 該当事項はありません。

 

Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2017年7月1日 至 2018年3月31日)

配当に関する事項

1.配当金支払額

 

(決議)

株式の種類

配当金の総額
(百万円)

1株当たり
配当額
(円)

基準日

効力発生日

配当の原資

2017年9月12日

定時株主総会

普通株式

252

45.00

2017年6月30日

2017年9月13日

利益剰余金

 

2.基準日が当第3四半期連結累計期間に属する配当のうち、配当の効力発生日が当第3四半期連結会計期間の末日後となるもの

 該当事項はありません。

(セグメント情報等)

【セグメント情報】

Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自2016年7月1日 至2017年3月31日)

1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

報告セグメント

調整額

(注)1

四半期連結損益

計算書計上額

(注)2

 

食品

外食

売上高

 

 

 

 

 

外部顧客への売上高

11,931

2,096

14,028

14,028

セグメント間の内部売上高又は振替高

0

0

0

11,931

2,096

14,028

0

14,028

セグメント利益

2,061

200

2,261

2

2,264

(注)1.セグメント利益の調整額2百万円は、セグメント間取引消去であります。

2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整しております。

2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報

 該当事項はありません。

 

Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自2017年7月1日 至2018年3月31日)

1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

報告セグメント

調整額

(注)1

四半期連結損益

計算書計上額

(注)2

 

食品

外食

売上高

 

 

 

 

 

外部顧客への売上高

12,711

1,966

14,678

14,678

セグメント間の内部売上高又は振替高

0

0

0

12,711

1,966

14,678

0

14,678

セグメント利益

2,188

207

2,396

2

2,398

(注)1.セグメント利益の調整額2百万円は、セグメント間取引消去であります。

2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整しております。

2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報

 該当事項はありません。

(1株当たり情報)

 1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。

 

前第3四半期連結累計期間

(自 2016年7月1日

至 2017年3月31日)

当第3四半期連結累計期間

(自 2017年7月1日

至 2018年3月31日)

1株当たり四半期純利益

267円99銭

304円33銭

(算定上の基礎)

 

 

親会社株主に帰属する四半期純利益(百万円)

1,505

1,709

普通株主に帰属しない金額(百万円)

普通株式に係る親会社株主に帰属する

四半期純利益(百万円)

1,505

1,709

普通株式の期中平均株式数(株)

5,616,004

5,615,941

(注)潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、潜在株式が存在していないため記載しておりません。

(重要な後発事象)

 該当事項はありません。

 

2【その他】

 該当事項はありません。

 

第二部【提出会社の保証会社等の情報】

 該当事項はありません。