株式会社アクシーズ - 第1四半期報告書_20171026180837

株式会社アクシーズがEDINETに提出した「第1四半期報告書_20171026180837」です。

 

 

独立監査人の四半期レビュー報告書

 

 

2017年10月27日

株式会社アクシーズ

取締役会 御中

 

有限責任監査法人トーマツ

 

 

指定有限責任社員

業務執行社員

 

公認会計士

川畑 秀二  印

 

 

指定有限責任社員

業務執行社員

 

公認会計士

川畑 秀和  印

 

  当監査法人は、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、「経理の状況」に掲げられている株式会社アクシーズの2017年7月1日から2018年6月30日までの連結会計年度の第1四半期連結会計期間(2017年7月1日から2017年9月30日まで)及び第1四半期連結累計期間(2017年7月1日から2017年9月30日まで)に係る四半期連結財務諸表、すなわち、四半期連結貸借対照表、四半期連結損益計算書、四半期連結包括利益計算書及び注記について四半期レビューを行った。

 

四半期連結財務諸表に対する経営者の責任

  経営者の責任は、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期連結財務諸表の作成基準に準拠して四半期連結財務諸表を作成し適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない四半期連結財務諸表を作成し適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。

 

監査人の責任

  当監査法人の責任は、当監査法人が実施した四半期レビューに基づいて、独立の立場から四半期連結財務諸表に対する結論を表明することにある。当監査法人は、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期レビューの基準に準拠して四半期レビューを行った。

  四半期レビューにおいては、主として経営者、財務及び会計に関する事項に責任を有する者等に対して実施される質問、分析的手続その他の四半期レビュー手続が実施される。四半期レビュー手続は、我が国において一般に公正妥当と認められる監査の基準に準拠して実施される年度の財務諸表の監査に比べて限定された手続である。

  当監査法人は、結論の表明の基礎となる証拠を入手したと判断している。

 

監査人の結論

  当監査法人が実施した四半期レビューにおいて、上記の四半期連結財務諸表が、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期連結財務諸表の作成基準に準拠して、株式会社アクシーズ及び連結子会社の2017年9月30日現在の財政状態及び同日をもって終了する第1四半期連結累計期間の経営成績を適正に表示していないと信じさせる事項がすべての重要な点において認められなかった。

 

利害関係

  会社と当監査法人又は業務執行社員との間には、公認会計士法の規定により記載すべき利害関係はない。

 

以  上

 

 

(注)1.上記は四半期レビュー報告書の原本に記載された事項を電子化したものであり、その原本は当社(四半期報告書提出会社)が別途保管しております。

2.XBRLデータは四半期レビューの対象には含まれていません。

 

E00009-000 2017-10-27

【表紙】

 

【提出書類】

四半期報告書

【根拠条文】

金融商品取引法第24条の4の7第1項

【提出先】

九州財務局長

【提出日】

2017年10月27日

【四半期会計期間】

第56期第1四半期(自 2017年7月1日 至 2017年9月30日)

【会社名】

株式会社アクシーズ

【英訳名】

AXYZ Co.,Ltd.

【代表者の役職氏名】

代表取締役社長  伊地知 高正

【本店の所在の場所】

鹿児島県鹿児島市草牟田二丁目1番8号

【電話番号】

099(223)7385(代表)

【事務連絡者氏名】

常務取締役  榊 茂

【最寄りの連絡場所】

鹿児島県鹿児島市草牟田二丁目1番8号

【電話番号】

099(223)7385(代表)

【事務連絡者氏名】

常務取締役  榊 茂

【縦覧に供する場所】

株式会社東京証券取引所

(東京都中央区日本橋兜町2番1号)

 

E00009 13810 株式会社アクシーズ AXYZ Co.,Ltd. 企業内容等の開示に関する内閣府令 第四号の三様式 Japan GAAP true CTE 2017-07-01 2017-09-30 Q1 2018-06-30 2016-07-01 2016-09-30 2017-06-30 1 false false false E00009-000 2016-07-01 2016-09-30 jpcrp_cor:ReconcilingItemsMember E00009-000 2016-07-01 2016-09-30 jpcrp040300-q1r_E00009-000:FoodBusinessReportableSegmentsMember E00009-000 2016-07-01 2016-09-30 jpcrp040300-q1r_E00009-000:FoodServiceReportableSegmentsMember E00009-000 2016-07-01 2016-09-30 jpcrp_cor:ReportableSegmentsMember E00009-000 2017-07-01 2017-09-30 jpcrp_cor:ReportableSegmentsMember E00009-000 2017-07-01 2017-09-30 jpcrp040300-q1r_E00009-000:FoodServiceReportableSegmentsMember E00009-000 2017-07-01 2017-09-30 jpcrp040300-q1r_E00009-000:FoodBusinessReportableSegmentsMember E00009-000 2017-07-01 2017-09-30 jpcrp_cor:ReconcilingItemsMember E00009-000 2017-10-27 E00009-000 2017-09-30 E00009-000 2017-07-01 2017-09-30 E00009-000 2016-09-30 E00009-000 2016-07-01 2016-09-30 E00009-000 2017-06-30 E00009-000 2016-07-01 2017-06-30 iso4217:JPY xbrli:shares xbrli:pure iso4217:JPY

第一部【企業情報】

第1【企業の概況】

1【主要な経営指標等の推移】

回次

第55期

第1四半期連結

累計期間

第56期

第1四半期連結

累計期間

第55期

会計期間

自2016年

7月1日

至2016年

9月30日

自2017年

7月1日

至2017年

9月30日

自2016年

7月1日

至2017年

6月30日

売上高

(百万円)

4,505

4,652

18,802

経常利益

(百万円)

693

723

3,058

親会社株主に帰属する四半期(当期)純利益

(百万円)

468

508

1,960

四半期包括利益又は包括利益

(百万円)

489

509

1,996

純資産額

(百万円)

9,068

10,832

10,575

総資産額

(百万円)

11,597

13,707

13,777

1株当たり四半期(当期)純利益金額

(円)

83.46

90.62

349.02

潜在株式調整後1株当たり四半期(当期)純利益金額

(円)

自己資本比率

(%)

78.2

79.0

76.8

 (注)1.当社は四半期連結財務諸表を作成しておりますので、提出会社の主要な経営指標等の推移については記載しておりません。

2.売上高には、消費税等は含んでおりません。

3.潜在株式調整後1株当たり四半期(当期)純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。

2【事業の内容】

 当第1四半期連結累計期間において、当社及び当社の関係会社が営む事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社における異動もありません。

第2【事業の状況】

1【事業等のリスク】

 当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。

2【経営上の重要な契約等】

 当第1四半期連結会計期間において、経営上の重要な契約等の決定又は締結等はありません。

3【財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析】

 文中の将来に関する事項は、当四半期連結会計期間の末日現在において当社グループ(当社及び連結子会社)が判断したものであります。

 

(1)業績の状況

 当第1四半期連結累計期間におけるわが国経済は、企業収益や雇用情勢の改善が進み緩やかな回復基調が見られるものの、米国の政策運営や北朝鮮問題をはじめとする地政学的リスク等から、先行き不透明な状況が続いております。

 鶏肉業界におきましては、消費者の国産・健康志向や他畜種との価格優位性から、引き続き堅調な需要に支えられております。しかしながら、主要製造コストである飼料用穀物価格が高止まりしていることや人件費の上昇等による生産コスト増加に対応するため、鶏肉製造においては一段の効率化や省力化が求められております。

 このような状況の中、当社グループの業績は、売上高46億52百万円(前年同四半期比3.3%増)となりました。利益面につきましては、営業利益7億1百万円(同4.2%増)、経常利益7億23百万円(同4.3%増)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は5億8百万円(同8.6%増)となりました。

 

 セグメントの業績は、次のとおりであります。

①食品

 食品事業におきましては、安定した鶏肉需要に支えられたことにより、鶏肉製品及びその加工食品の販売が好調でありました。

 肥育部門と鶏肉加工部門においては生産工程の歩留まり向上が進捗し、出荷重量を増加させることができました。この結果、売上高は40億円(前年同四半期比4.7%増)、セグメント利益は、6億33百万円(同2.7%増)となりました。

②外食

 外食事業におきましては、前連結会計年度における店舗閉鎖の影響を受け売上高は6億51百万円(前年同四半期比4.5%減)となったものの、更なるコスト削減に努めた結果、セグメント利益は、66百万円(同21.5%増)となりました。

 

(2)財政状態の分析

 当第1四半期連結会計期間末における財政状態は、前連結会計年度末に比べ以下のとおりとなりました。

(資産)

 当第1四半期連結会計期間末における資産合計は、前連結会計年度末と比べ69百万円減少し、137億7百万円となりました。

(負債)

 当第1四半期連結会計期間末における負債合計は、前連結会計年度末と比べ3億26百万円減少し、28億75百万円となりました。これは主に、未払法人税等が4億63百万円減少したこと等によるものであります

(純資産)

 当第1四半期連結会計期間末における純資産合計は、前連結会計年度末と比べ2億56百万円増加し、108億32百万円となりました。これは主に、利益剰余金が2億56百万円増加したこと等によるものであります。

 

(3)事業上及び財務上の対処すべき課題

当第1四半期連結累計期間において、当社グループが対処すべき課題について重要な変更はありません。

(4)研究開発活動

当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発費の金額は、32百万円であります。

なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。

第3【提出会社の状況】

1【株式等の状況】

(1)【株式の総数等】

①【株式の総数】

種類

発行可能株式総数(株)

普通株式

19,350,000

19,350,000

 

②【発行済株式】

種類

第1四半期会計期間末現在発行数(株)

(2017年9月30日)

提出日現在発行数(株)

(2017年10月27日)

上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名

内容

普通株式

5,617,500

5,617,500

東京証券取引所

JASDAQ

(スタンダード)

単元株式数

(100株)

5,617,500

5,617,500

 

(2)【新株予約権等の状況】

 該当事項はありません。

(3)【行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等】

該当事項はありません。

(4)【ライツプランの内容】

 該当事項はありません。

(5)【発行済株式総数、資本金等の推移】

年月日

発行済株式総数増減数

(株)

発行済株式総数残高(株)

資本金増減額(百万円)

資本金残高(百万円)

資本準備金増減額

(百万円)

資本準備金残高(百万円)

2017年7月1日~

2017年9月30日

5,617,500

452

428

 

(6)【大株主の状況】

 当四半期会計期間は第1四半期会計期間であるため、記載事項はありません。

(7)【議決権の状況】

 当第1四半期会計期間末日現在の「議決権の状況」については、株主名簿の記載内容が確認できないため、記載することができないことから、直前の基準日(2017年6月30日)に基づく株主名簿による記載をしております。

①【発行済株式】

2017年9月30日現在

 

区分

株式数(株)

議決権の数(個)

内容

無議決権株式

議決権制限株式(自己株式等)

議決権制限株式(その他)

完全議決権株式(自己株式等)

(自己保有株式)

 普通株式   1,500

完全議決権株式(その他)

 普通株式 5,615,400

56,154

単元未満株式

 普通株式    600

1単元(100株)未満の株式

発行済株式総数

5,617,500

総株主の議決権

56,154

 (注)「単元未満株式」欄の株式数には、当社所有の自己株式33株が含まれております。

②【自己株式等】

2017年9月30日現在

 

所有者の氏名又は名称

所有者の住所

自己名義所有株式数(株)

他人名義所有株式数(株)

所有株式数の合計(株)

発行済株式総数に対する所有株式数の割合(%)

株式会社アクシーズ

鹿児島市草牟田二丁目

1番8号

1,500

1,500

0.02

1,500

1,500

0.02

 

2【役員の状況】

 該当事項はありません。

 

第4【経理の状況】

1.四半期連結財務諸表の作成方法について

当社の四半期連結財務諸表は、「四半期連結財務諸表の用語、様式及び作成方法に関する規則」(平成19年内閣府令第64号)に基づいて作成しております。

 

2.監査証明について

 当社は、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、第1四半期連結会計期間(2017年7月1日から2017年9月30日まで)及び第1四半期連結累計期間(2017年7月1日から2017年9月30日まで)に係る四半期連結財務諸表について、有限責任監査法人トーマツによる四半期レビューを受けております。

1【四半期連結財務諸表】

(1)【四半期連結貸借対照表】

 

 

(単位:百万円)

 

前連結会計年度

(2017年6月30日)

当第1四半期連結会計期間

(2017年9月30日)

資産の部

 

 

流動資産

 

 

現金及び預金

5,424

5,373

受取手形及び売掛金

1,678

1,629

製品

323

379

仕掛品

270

249

原材料及び貯蔵品

597

624

その他

372

380

貸倒引当金

0

0

流動資産合計

8,666

8,636

固定資産

 

 

有形固定資産

 

 

建物及び構築物(純額)

539

526

工具、器具及び備品(純額)

1,400

1,352

土地

2,353

2,353

その他(純額)

175

238

有形固定資産合計

4,470

4,471

無形固定資産

5

4

投資その他の資産

 

 

投資その他の資産

636

596

貸倒引当金

0

0

投資その他の資産合計

635

595

固定資産合計

5,110

5,071

資産合計

13,777

13,707

負債の部

 

 

流動負債

 

 

買掛金

519

424

短期借入金

1

未払金

1,152

1,230

未払法人税等

714

250

賞与引当金

122

役員賞与引当金

21

その他

181

280

流動負債合計

2,589

2,309

固定負債

 

 

社債

35

35

役員退職慰労引当金

131

108

退職給付に係る負債

165

165

その他

279

256

固定負債合計

613

566

負債合計

3,202

2,875

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

前連結会計年度

(2017年6月30日)

当第1四半期連結会計期間

(2017年9月30日)

純資産の部

 

 

株主資本

 

 

資本金

452

452

資本剰余金

428

428

利益剰余金

9,614

9,870

自己株式

1

1

株主資本合計

10,494

10,750

その他の包括利益累計額

 

 

その他有価証券評価差額金

80

81

その他の包括利益累計額合計

80

81

純資産合計

10,575

10,832

負債純資産合計

13,777

13,707

 

(2)【四半期連結損益計算書及び四半期連結包括利益計算書】

【四半期連結損益計算書】
【第1四半期連結累計期間】

 

 

(単位:百万円)

 

前第1四半期連結累計期間

(自 2016年7月1日

 至 2016年9月30日)

当第1四半期連結累計期間

(自 2017年7月1日

 至 2017年9月30日)

売上高

4,505

4,652

売上原価

2,769

2,890

売上総利益

1,735

1,761

販売費及び一般管理費

1,062

1,060

営業利益

673

701

営業外収益

 

 

受取利息

0

0

受取配当金

1

1

持分法による投資利益

3

5

受取家賃

7

7

為替差益

1

1

その他

7

5

営業外収益合計

20

22

営業外費用

 

 

支払利息

0

0

その他

0

0

営業外費用合計

0

0

経常利益

693

723

税金等調整前四半期純利益

693

723

法人税、住民税及び事業税

265

262

法人税等調整額

41

47

法人税等合計

224

214

四半期純利益

468

508

非支配株主に帰属する四半期純利益

親会社株主に帰属する四半期純利益

468

508

 

【四半期連結包括利益計算書】
【第1四半期連結累計期間】

 

 

(単位:百万円)

 

前第1四半期連結累計期間

(自 2016年7月1日

 至 2016年9月30日)

当第1四半期連結累計期間

(自 2017年7月1日

 至 2017年9月30日)

四半期純利益

468

508

その他の包括利益

 

 

その他有価証券評価差額金

21

0

その他の包括利益合計

21

0

四半期包括利益

489

509

(内訳)

 

 

親会社株主に係る四半期包括利益

489

509

非支配株主に係る四半期包括利益

 

【注記事項】

(四半期連結キャッシュ・フロー計算書関係)

 当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。

 

前第1四半期連結累計期間

(自  2016年7月1日

至  2016年9月30日)

当第1四半期連結累計期間

(自  2017年7月1日

至  2017年9月30日)

減価償却費

118百万円

119百万円

 

(株主資本等関係)

Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2016年7月1日 至 2016年9月30日)

配当に関する事項

1.配当金支払額

 

(決議)

株式の種類

配当金の総額
(百万円)

1株当たり
配当額
(円)

基準日

効力発生日

配当の原資

2016年9月21日
定時株主総会

普通株式

196

35.00

 2016年6月30日

 2016年9月23日

利益剰余金

 

2.基準日が当第1四半期連結累計期間に属する配当のうち、配当の効力発生日が当第1四半期連結会計期間の末日後となるもの

 該当事項はありません。

 

Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2017年7月1日 至 2017年9月30日)

配当に関する事項

1.配当金支払額

 

(決議)

株式の種類

配当金の総額
(百万円)

1株当たり
配当額
(円)

基準日

効力発生日

配当の原資

2017年9月12日

定時株主総会

普通株式

252

45.00

 2017年6月30日

 2017年9月13日

利益剰余金

 

2.基準日が当第1四半期連結累計期間に属する配当のうち、配当の効力発生日が当第1四半期連結会計期間の末日後となるもの

 該当事項はありません。

(セグメント情報等)

【セグメント情報】

Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自2016年7月1日 至2016年9月30日)

1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

報告セグメント

調整額

(注)1

四半期連結損益計算書計上額(注)2

 

食品

外食

売上高

 

 

 

 

 

外部顧客への売上高

3,822

682

4,505

4,505

セグメント間の内部売上高又は振替高

0

0

0

3,822

682

4,505

0

4,505

セグメント利益

617

55

672

0

673

(注)1.セグメント利益の調整額0百万円は、セグメント間取引消去であります。

2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整しております。

2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報

 該当事項はありません。

 

Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自2017年7月1日 至2017年9月30日)

1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

報告セグメント

調整額

(注)1

四半期連結損益計算書計上額(注)2

 

食品

外食

売上高

 

 

 

 

 

外部顧客への売上高

4,000

651

4,652

4,652

セグメント間の内部売上高又は振替高

0

0

0

4,000

651

4,652

0

4,652

セグメント利益

633

66

700

0

701

(注)1.セグメント利益の調整額0百万円は、セグメント間取引消去であります。

2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整しております。

2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報

 該当事項はありません。

(1株当たり情報)

 1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。

 

前第1四半期連結累計期間

(自 2016年7月1日

至 2016年9月30日)

当第1四半期連結累計期間

(自 2017年7月1日

至 2017年9月30日)

1株当たり四半期純利益金額

83円46銭

90円62銭

(算定上の基礎)

 

 

親会社株主に帰属する四半期純利益金額

(百万円)

468

508

普通株主に帰属しない金額(百万円)

普通株式に係る親会社株主に帰属する四半期純利益金額(百万円)

468

508

普通株式の期中平均株式数(株)

5,616,039

5,615,967

(注)潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、潜在株式が存在していないため記載しておりません。

(重要な後発事象)

 該当事項はありません。

 

2【その他】

 該当事項はありません。

第二部【提出会社の保証会社等の情報】

 該当事項はありません。